DAMANHUR

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ブラールタレイ・ワークショップのご案内作成しました。(2019.12.18作成)

イベント情報

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ブラールタレイ練習会 in 東京

好評だった東京でのブラールタレイ練習会、また参加したいとのリクエストをいただき、第2回を2020年2月2日に行います。初めての方の参加も大歓迎です。

 

場所はお茶会でおなじみの松聲閣です。

 

ブラールタレイに参加済みの方は、カードや解説書などセミナーで配布した一式を持参してくださいね。

 

またしても説明できなかった選択肢のある場合のやり方を解説しますね!

 

■日 時:2020年2月2日(日) 13:30 ~ 17:00※終了しました!
■場 所:『松聲閣』洋室A・B(文京区目白台1-1-22新江戸川公園
■会 費:1000円、カード購入の方は6600円、布類400円です。

参加申し込み:damanhurtokyo@gmail.comまでメールにて

 

 

ブラールタレイ練習会 in しあわせ村(東海市)

名古屋地区のブラールタレイ練習会兼ダマヌールお話会を行います。初めての方の参加もひさしぶりの方も大歓迎です!

 

場所は愛知県東海市の「しあわせ村」研修室

〒476-0003 東海市荒尾町西廻間2-1

名鉄常滑線聚楽園駅から徒歩6分
http://www.aiko-service.co.jp/siawase/facility.html#rent_room

ブラールタレイを使いながら、ダマヌールのいろいろな疑問点や知りたいことにもシンクロニックにお話が広がります。

 

ブラールタレイに参加済みの方は、カードや解説書などセミナーで配布した一式を持参してくださいね。


日 時:2020年2月9
日(日)午後1時から5時※終了しました

場 所;愛知県東海市「しあわせ村」

会 費;1000円

参加申し込み:healingcenterayu@gmail.comまでメールにて

 

 

癒しのお茶会 in 東京

ダマヌールのスライドをご覧頂きながらダマヌールをご紹介する癒しのお茶会、次回は5月30日の開催です!


新型の植物の音楽装置「バンブー」による植物の歌もお楽しみください!ブラールタレイのカードリーディングも体験できます!
希望者にはダマヌールの『プラノテラピー』も体験できます。
プラノテラピーは別途有料です)ダマヌールのプラノテラピー:
 
■日 時:2020年5月30日(土) 14:00 ~ 16:00※中止になりました
■場 所:『松聲閣』和室B(文京区目白台1-1-22新江戸川公園
■会 費:1000円 (お茶菓子付)
お申し込み・お問い合わせ:damanhurtokyo@gmail.com

インスピレーションの贈り物  ミニイベント定例会  in  取手

毎月ダマヌール東京センターにて行われる定例ミニイベントです。
どうぞご気軽にお越しください。

坂東太郎と呼ばれる利根川を渡り、インスピレーションの源泉で、豊かなひと時をご一緒しませんか?
エネルギーで満たされたダマヌールのラセン(
このラセンは以前より活性化が増幅されていますので、ぜひとも体感してみてください)をゆったりと歩き、日常のストレスからご自分を解き放ってください。

 

植物が奏でる音楽を聴きながら、セルフィックペインティングという私たちの内面を活性化する絵の前で瞑想をします。

宜しかったら、ご自宅から鉢植えの植物をご持参下さい。あなたの植物が奏でる音楽をお楽しみになれると思います。

 

最新型の植物の音楽装置バンブーも体験できますよ!

 

また、シンクロニシティーに満ちたカードデッキ『ブラール・タレイ』のカードリーディングも行います。ご希望があれば、プラノテラピー、ビューティーのプラノテラピーもお受けになれます。(別途有料)

 

- 来訪者の感想 -

・サークル内でエネルギーに満たされて、ストレスがほどける感じで、心身共に軽くなった。

・真ん中に行くにしたがって密度が増し、自分がどこにいるのかわからなくなるほどに広がった。

  

 

■日時:2020年3月15日(日)13:30 ~ 15:30

■場所:ダマヌール東京センター(茨城県取手市西 2-3)

 送迎あり: JR常磐線取手駅西口改札口   13:00  集合 (上野より40分)

■会費:1,000円

  

お申し込み・お問い合わせ

damanhurtokyo@gmail.com 

ダマヌールの会 in 札幌

ダマヌールの会 in 札幌 2月

 

ダマヌールについての色々なお話をします。

 

■日 時:2020年2月15日(土) 14:00〜16:30終了しました

■会 費:3000円

■場 所:響きの杜クリニック2階

札幌市中央区南2条⻄27丁⽬19

地下鉄東⻄線「円⼭公園駅」6番出⼝直結 

円⼭クラスから徒歩1分

 

参加申し込み: hs.convoi@gmail.comまでメールにて

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2020年

3月

21日

新型コロナウイルスと人類の未来

新型コロナウイルスの国内での蔓延は、3月22日現在、いまだに楽観できない状況が続いています。

 

イタリアを始めとするヨーロッパ諸国も感染が爆発的に拡がっており、ダマヌールでも商業施設の閉鎖(通販にはかろうじて対応しています)など、人と人との接触を減らすためのあらゆる手段が取られています。

 

しかし、ポジティブな意識でパニックを吹き飛ばそう!と、ダマヌールならではのセルフィックやマジックな防衛手段もフルに活用して、この未曾有のウイルスの侵略を、人類が新たな段階へ進化するための重要なステップだと捉えています。そして、通常の医学や公衆衛生的に重要な観点からも、しっかりと対応しています。

 

 

このウイルスの厄介なところは、致死率は割に高くない(イタリアでは9%を超えていますが)割に、無症状無自覚な感染者の一部が他人にうつして回っていると考えられているところです。なので、こうなると社会生活を極限まで切り詰めて、人と人との接触を避けるしか方法がなく、事実、イタリアを始めとした世界各地で実際にこの方法を取っている、というよりも、それしか方法がない状況に追い込まれています。

 

日本も、実際にヨーロッパ諸国と同じ状況(ロックダウン)になっても不思議ではなかったのです。ここまでの状況で済んでいるのは、ひとえに最前線の現場の対応と、日本人の生活習慣(キスやハグなどのスキンシップをあまりしない)、そしてなんだかんだと言いながら自粛に応じてきた「世間の空気を読む」感覚が功を奏してきたのでしょう。

 

しかしながら、このウイルスの要注意なところは、致死率に注目して警戒してきた人類の経験をあざ笑うような、人類のこれまでの対策のスキを突くような「巧妙さ」です。日本に限って言えば他国でのペストやSARS、MERS程には感染者は死んでいないけれども、社会的な影響はとてつもなく大きい。

 

 

もはや世界中に広がってしまっていることは受け入れて、その国における医療事情が許す範囲で助けられる人を助けるしかない状況で、日本はその中ではかなりうまくやっている部類です。

 

その反面、日本国内でも地域によって危機感の濃淡が著しく、日本全体に「おちついてきたムード?」が広がり始めているなかで、実際にコロナウイルスの診療にあたっている医療の現場は破綻寸前と言われています。

 

2週間以上に及ぶ自粛要請や休校によって、私たちの生活は大きく影響されています。しかし、ウイルスとの戦いは収束したわけではありません。むしろ始まったばかりです。精神的にもきつい状況の続く中で、状況を楽観視したいという思いを持つのは不思議ではありません。

 

 

しかし、本当に気を緩めて良いのでしょうか?このウイルスの「巧妙さ」にごまかされていませんか?

 

ある意味、このウイルスは「人類の意識」に挑んでいる挑戦者なのです。

 

 

政府や医療機関に文句を言っているだけでは、あるいは、このウイルスの巧妙さに煙に巻かれて見るべきものを見ていかなければ、日本もすぐにヨーロッパ諸国の状況に追いついてしまうでしょう。

 

日本の社会体制により個人に託されている(押し付けられている?)こと、空気を読むとか人様に迷惑はかけないといった消極的なところから、これからさらに現れてくるであろう私たちの社会の持つ弱点、人付き合いのレベルから社会的なレベルまで、ポジティブに変化させるためには何をどのようにしたら良いのか、いっしょに考えて行きましょう!

 

 

最近配信されたダマヌール関連のテキストではこう書かれていました。

 

地球は大きなコミュニティ:

 

人類が大きなコミュニティであると感じたとき、私たち一人一人の意識の反射は、新しい気候、新しい欲求、新しいライフスタイルを生み出す、より高いヴァイブレーションのフィールドを作成できます。

 

私たちは、全世界のために私たちの存在をかけてこの困難な瞬間を生きます。意識の聖杯と生命への愛で、私たち一人一人と接触しようと試み、地球上のすべての人々にそのエネルギーを注ぐことができるように。

 

人類が目覚めるのを助けるために、私たちの心を介してお互いにつながり、春の到来を祝いましょう。

 

私たちはいっしょに、ファルコの手紙の中で彼が示唆したことを行えるのです:

「人間をつなぐことは、世界を変えるオーケストラを作ることを意味します!」

(↑日付の下のタイトルをクリックすると全文表示へ移動します)

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