DAMANHUR

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イベント情報

インスピレーションの贈り物  ミニイベント定例会  in  取手

 

坂東太郎と呼ばれる利根川を渡り、インスピレーションの源泉で、豊かなひと時をご一緒しませんか?
エネルギーで満たされたダマヌールのラセン*をゆったりと歩き、日常のストレスからご自分を解き放ってください。

植物が奏でる音楽を聴きながら、セルフィックペインティングという私たちの内面を活性化する絵の前で瞑想をします。
宜しかったら、ご自宅から鉢植えの植物をご持参下さい。あなたの植物が奏でる音楽をお楽しみになれると思います。

また、シンクロニシティーに満ちたダマヌールのカード『ブラール・タレイ』のカードリーディングも行います。

ご希望があれば、プラノテラピー、ビューティーのプラノテラピーもお受けになれます。(別途有料)
*このラセンは以前より活性化が増幅されていますので、体感してみてください。


- 来訪者の感想 -
・真ん中に行くにしたがってフラフラしたが、中心でインスピレーションを受けてワクワクした。

・サークル内、エネルギーが注入される感じで、マインドががすっきりとし、身体も軽くなった。



■日 時:2018年7月15日(日)13:30 ~ 15:30
■場 所:ダマヌール東京センター(茨城県取手市西 2-3)
 送迎あり: JR常磐線取手駅西口改札口   13:00  集合 (上野より40分)

■会 費:1,000円 

 

お申し込み・お問い合わせ

damanhurtokyo@gmail.com 

   

 

癒しのお茶会 in 東京 〜 第三回

 

「癒しのお茶会 in 東京」と題して、都心の緑豊かで閑静な庭園内にある和室で、2ヶ月に一度、ダマヌールのお話、そして今話題の「植物の音楽」装置の体験会を行っています。

 

 今回は夏至のダマヌールから帰国したばかりのスタッフが、ダマヌールの最終情報をお届けします!

ダマヌールで撮影してきたスライドなどをご覧頂きながら、自由にお話しましょう。

ダマヌールクレアというダマヌールのスーパーマーケットで仕入れてくるイタリアピエモンテ州のお菓子もお楽しみに!(^^)!

 

 第二回では、初めて機械をつないだ植物たちの三体三様の植物のうたに大感激でした。
*ペペロミアセルペンテ・・・トップバッターの期待にこたえて歌い出してくれるも、プロジェクターのファンの音に驚いて沈黙…後半気を取り直してくれました。ゆったりとしたリズムの反復は眠りに誘います

 

*ニューギニアハイビスカス・・・歌うために生まれてきた?!という程の歌い手さん。

これまで聴いたどの植物とも違うニュータイプ ブラーボ!!

 

*オリヅルラン・・・出ました!植物の音楽のチーフであるアユの伴侶と同種(^^)

哲学的なうたを歌ってくれます フレーズの締めくくり方など、まるで作曲家のよう(^^)

 

※種類が同じでも一体一体うたは違います

ご自宅で育てている鉢植えのうたを聴いてみませんか?

 

もちろんご希望があれば「ブラール・タレイ」のカードリーディングやダマヌールの『プラノテラピー』も体験できます。

(プラノテラピーは別途有料)
ダマヌールのプラノテラピー:https://www.damanhurtokyo.org/healing/pranoterapia/

■日 時:2018年7月1日(日)14:00 ~ 16:00※終了しました
■場 所:『松聲閣』和室(文京区目白台1-1-22新江戸川公園内)
■会 費:1000円 (お茶菓子付)
お申し込み・お問い合わせ damanhurtokyo@gmail.com

 

最新のブログ記事(タイトルクリックで記事全文へ移動します)

2018年

7月

04日

行為に意味を与えるとはどういうことか?

 

前回のブログ記事で、ファルコのゲストとのインタビューより、

 

「スピリチュアリティとは行為に意味を与えることだ」

 

との発言を紹介しました。

では「行為に意味を与える」とはどういうことなのでしょうか?

 

 

ファルコは「人に何かを伝えるときには常に考える余地を残すように」と言っていたそうで、そこから先は自分で考えなさい、ということのようです。

 

 

というわけでここからは個人的な考察です。

 

ダマヌールの哲学の学校は「メディテーションの学校」と呼ばれていますが、このメディテーションとは瞑想のことではなく、イタリア語の

 

 MEDITA(考える)+AZIONE(行動する)=MEDITAZIONE(考えて行動すること)

 

これも「行動に意味を与える」ことに他なりません。

半ば習慣的に・自動的に行動するのではなく、また、誰かに指示されたから・言われたから行動するのではない、自分の思考・考察の結果として行動する、それは行動に意味を与えることになります。

 

言ってみれば「メディテーションの学校」とは「行動に意味を与えることを学ぶ学校」つまりはスピリチュアリティの学校と言えますね。そして、行動することが重視されているだけあって、この学校はけっして知識だけを学ぶ学校ではなく、行動や体験を通して学ぶ立体的そしてシンクロニックな学校でもあります。

 

 

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